2002年 創業 | 51,000件超 日本の入管への累計申請実績 | 日米両国 ビザ関連業務に対応 |
外国人雇用のビザ手続きに、
不安を感じていませんか?
外国人材の採用は、雇用契約を結べば終わりではありません。仕事内容と在留資格の適合性、採用スケジュール、必要書類、在留期限など、企業側で確認すべき事項は多岐にわたります。
✓ 初めて外国人を採用するため、何から始めればよいかわからない
✓ 海外のグループ会社から社員を日本に転勤させたい
✓ 外国人の中途採用で、現在の在留資格をそのまま使えるか不安
✓ エンジニアの仕事内容が就労ビザの範囲に該当するか確認したい
✓ 複数の外国人社員の在留期間更新を管理したい
行政書士法人IMSでは、企業の採用計画や外国人社員の状況を確認し、適切な在留資格と必要な手続きをご案内します。
企業向け日本ビザサポート
外国人社員の採用から、在留資格の変更・更新まで対応します。
外国人の新規採用
海外在住者の採用や国内留学生の新卒採用。経歴・仕事内容・雇用条件を確認し、COE交付申請や在留資格変更申請を支援します。
就労ビザ申請
技術・人文知識・国際業務など、ITエンジニア、技術者、営業、企画、管理部門等の仕事内容と在留資格の適合性を確認します。
企業内転勤
海外の親会社・子会社・関連会社などから日本法人への転勤。企業間の関係、海外勤務歴、日本での予定業務を確認します。
高度専門職
高度外国人材のポイント計算、優遇制度の確認、必要資料の準備、在留資格申請をサポートします。
在留資格の変更・更新
中途採用、職務内容の変更、在留期間更新など、採用後の在留資格関連手続きに対応します。
法人の継続的なご相談
複数社員の更新申請、採用前の在留資格確認、海外人事異動に伴う手続きなど、企業の継続的な業務を支援します。
IMSでは日本の在留資格申請に加え、米国ビザ関連業務にも対応しています。日本への外国人材受入れと、米国への駐在・出張などについてもご相談いただけます。
IMSが選ばれる理由
長年の入管申請実績
2002年創業。日本の入管への累計申請実績は2025年12月時点で51,000件超。長年の実務経験をもとに対応します。
大学・研究機関との実績
大学・研究機関における外国人研究者や教員等の受入れに関する在留資格手続きにも携わってきました。
多言語・国際業務対応
外国人社員本人へのご案内も考慮した多言語対応体制を整え、日本と米国のビザ関連業務を取り扱っています。
外国人採用前に確認したい5つの事項
01|仕事内容
予定する業務が在留資格で認められる活動に該当するか。
02|学歴・職歴
採用予定者が必要な資格要件を満たしているか。
03|現在の在留資格
在留期限、就労制限、変更申請の必要性を確認しているか。
04|雇用契約・報酬
雇用条件が該当する在留資格の要件に適合しているか。
05|採用スケジュール
申請・審査期間を考慮した入社予定日になっているか。
※必要な確認事項は在留資格や個別事情により異なります。
ご依頼までの流れ
採用・転勤・更新等のご相談内容をお知らせください。
必要な在留資格、手続き、確認事項をご案内します。
業務内容と対応範囲に基づき、お見積りをご提示します。
必要書類の確認・作成と申請手続きを進めます。
※審査期間・結果は関係当局の判断によります。
企業・人事担当者様からのよくある質問
外国人を初めて採用します。何から始めればよいですか?
採用予定者の居住地、現在の在留資格、学歴・職歴、仕事内容などを確認します。海外から招聘する場合は、COE交付申請などを検討します。
就労ビザを持っている外国人を中途採用できますか?
現在の在留資格と新しい勤務先での業務内容を確認する必要があります。変更申請等が必要な場合もあります。
海外の子会社から社員を日本に転勤させられますか?
企業間の関係、海外勤務歴、日本での業務・報酬条件等を確認し、「企業内転勤」等への該当性を検討します。
複数社員の在留資格更新も依頼できますか?
はい。社員ごとの在留資格・在留期限・就労状況等を確認して対応します。
日本と米国のビザを両方相談できますか?
はい。IMSでは日本の在留資格申請に加え、米国ビザ関連業務も取り扱っています。
在留資格の種類、申請人数、企業・申請人の状況に応じてお見積りをご案内します。
IMSの料金表を見る →外国人雇用・就労ビザのご相談はIMSへ
外国人材の採用、海外からの招聘、在留資格の変更・更新など、企業・人事担当者様からのご相談を承ります。
法人として問い合わせる受付時間:平日9:00~18:00(土日祝日休業)







